(有)廣瀬養鯉場・会社案内
※お車で
郡山南インターより約10分。運転免許センターを目印においでください。
※電車→バスで
郡山駅より「運転免許センター行き」のバスにお乗りください(約30分)。免許センターからは100mありません。
※ご注意
当店は非常に分かりにくく、行き過ぎる方・発見できない方が続出しております。お越しの際は、十分にお気をつけください。
分かりにくい当店
(有)廣瀬養鯉場
/美女池ヒロセ・カープ
〒963-0201
福島県郡山市大槻町字美女池上14−6
Tel 024-951-1338
Fax 024-961-6235
午前9時〜午後4時
(電話は午後7時まで)
(有)廣瀬養鯉場スタッフ→
※皆、控えめな性格なので、
写真は小さめです。
一番左が代表取締役・廣瀬敏雄
左から二番目、養殖責任者・廣瀬一臣
一番右、加工責任者・廣瀬 剛
(常勤9名・非常勤3名)
「廣瀬養鯉場」の沿革(概略)
●大正7年(1918)頃、「廣瀬養魚場」(本家)として、郡山市富久山町で鯉の養殖・ニワトリの養殖(卵)を始める。
●昭和24年2月、弊社・初代、廣瀬芳松が分家。郡山市大槻町の美女池を借り受け、同年4月より「廣瀬養鯉場」として鯉の養殖を始める。年間養殖量50トン規模。
(分家が各々鯉の養殖を始め、本家と合わせ「日本一の鯉屋」と言われる)
●昭和55年、廣瀬敏雄が二代目就任。
●昭和60年、年間養殖量150トン規模へ。
●平成2年、年間養殖量300トン規模へ増産。鯉加工業務「鯉うま煮・鯉あらい」の製造・販売開始。
●平成6年、有限会社へ。
●平成12年、廣瀬一臣が養殖責任者へ。
●平成14年、廣瀬剛が加工責任者へ。
●平成15年、「鯉刺身・鯉甘露煮・鯉昆布巻・鯉くんせい」製造・販売開始。
●平成17年、年間鯉養殖量350トン規模へ増産。
(現在「廣瀬」の名で鯉の養殖を行っているのは、弊社のみです)
★なお、弊社は会社の沿革や歴史などは大して重要ではなく、「今、そして未来」が大事であると考えています。
各種マスコミなどの取材・協力依頼等
(主なマスコミのみ・敬称略)
TBS
フジテレビ
テレビユー福島
福島中央テレビ
NHK福島
福島放送
宮城テレビ
読売新聞
東京新聞
朝日新聞
福島民報
福島民友
河北新報
ラジオ福島
その他、各報道機関等、多数ございます。
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